一生涯大切な目のケアは出来ていますか?

こんにちは。クォンタムアイの神原です。

最近、20代~30代のお客さまが目に強い疲労を感じて来店されるケースが多く見受けられます。見るからに疲れ切ったお顔…目元も血行が滞っている様子で目に力がありません。早速ヒアリングをしてみると、1日7~8時間のPC作業は当たり前。9時間10時間、中には平均12時間なんていう方も稀にいらっしゃいます。

入社1年目2年目で毎日の目の酷使で疲れがピークに達した20代の方。入社以来10年以上目を酷使し続け、特にケアをすることもなく、限界を通り越して慢性化している30代の方。お話を伺っていると大体そんな具合です。

見え方をチェックするために視力測定をしてみると、「あれ!見えない、、、」いつの間にか思っていた以上に視力は低下しているものです。視力低下の原因は眼球自体の構造上の問題や、水晶体の弾性の問題、ピント調節筋の問題等、簡単に原因を特定できるようなものではありません。

しかし、現代人の目の使い方は、PCはもちろんスマホやタブレット端末の登場によって明らかに過剰です。本来遠くから危険が迫っていないかを確認するために機能している目は、今日の急激な環境の変化に追いつけるはずがありません。

そんな中で、疲労や環境の変化による目の酷使が視力に影響するまず初めの段階かつ最も重要な場所、、それは目のピント調節を行っている毛様体筋を始めとする眼球内外で必死に頑張っている筋肉達です。目も身体の他の部分と同じように、硬くなって血行不良となった筋肉の血流改善がとても大切なのです。

20代 30代であれば水晶体の弾性低下もまだ進行がそこまで進んでいないケースも多いですので、筋肉の状態を良くするだけで視力が改善される可能性も十分あります。

お仕事で身体のことまで気が回らないのもわかりますが、ぜひ一生ものの大切な目ですからぜひケアしてあげてください。当店ではわずか30分で目のケアができて視界がスッキリします。是非お試しください。

> 眼球疲労サービスについて詳しくみる

クォンタムアイ 神原

最新のアンチ・エイジングマシン


Quantum Eye(クォンタムアイ)は、「眼」が持つ優れた美容効果に着目して開発されました。眼精疲労や視力低下の原因の多くは、眼の中のレンズ「水晶体」を司る「毛様体」の機能低下であると言われています。目のピント調節に必要な「毛様体筋」が凝り固まって「水晶体」の厚みを変えられなくなると、目の疲れ、近視・遠視・老眼などの症状が出ると考えられているのです。その原因を独自の複合波で「毛様体筋」に直接アプローチ。疲れ目や視力低下の改善が期待でき、目元や頬のたるみ・むくみ、クマやシワなども集中的にケア。長期的に考えると価格帯もお得な手術をしない施術。もう眼鏡・コンタクト・レーシック等のお悩みとはさようなら。

初回半額キャンペーン実施中

今なら簡単なアンケートに答えるだけで最新のアンチエイジングマシンを体感できます。是非このチャンスをお見逃しなく!
> お試しキャンペーン実施中

≫ 安全性 ≫ 価格表 ≫ お客様の声